カテゴリー:コラム

  • 韓国で日本の小説が売れる根源的な理由とは?

    東野圭吾の小説『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が、韓国で100万部以上も売れたことが7月25日に明らかになった。電子書籍版を入れると、合計で120万部を突破しているという。人口5000万人に過ぎない韓国では、異…
  • なぜ韓国人はこんなにも日本に来るのか

    2018年の上半期(1月~6月)に日本を訪れた外国人観光客は1589万8900人で、前年より15.6%アップした。外国人の内訳を見ると、圧倒的な人口を誇る中国人が405万6400人で1位なのだが、中国…
  • 韓国は日本のW杯16強をどう伝えたか

    FIFAワールドカップのロシア大会で、韓国は決勝トーナメントへの進出を逃したが、世界王者のドイツを2-0で破って世界を驚かせた。一方の日本は、グループリーグの最終戦でポーランドに0-1で敗れたが、かろ…
  • 2万2千対90!日韓で老舗の数がこれだけ違う理由

    「朝鮮日報」の記事によると、韓国で100年以上続けて営業している老舗はわずか90しかないという。その一方で、日本では100年以上続く老舗が2万2千以上もあるそうだ。なぜ、日韓でこれだけの違いが出たのか…
  • 韓国は日本のW杯勝利をどう伝えたか

    6月19日、FIFAワールドカップ・ロシア大会の1次リーグで日本はコロンビアに2-1で勝った。前回大会は1勝もできなかったので、2大会ぶりの勝利となったが、韓国は日本の勝利をどのように伝えただろうか。…
  • 日曜日には新大久保でアリランホットドックをおいしく食べる!

    日曜日の気分のいい日には新大久保に出かけてみる。その新大久保で人気を博しているのが韓国風ホットドック。その専門ショップである「アリランホットドック」の前には、おいしい人気アイテムを求めて多くの人が集ま…
  • チョー楽しい!新大久保の人気店をめぐってみた

    現在、新大久保では韓国風のホットドックが人気を集めている。それを売っているお店が「アリランホットドック」である。JR新大久保駅を出てから右に曲がり、大久保通りを5分ほど歩くとお店が見えてくる。 …
  • 新大久保で超人気のアリランホットドックを食べてみた!

    韓国風ホットドックとして、急激に人気が出てきたアリランホットドック。新大久保に専門のショップがあるので出かけてみた。平日の昼間でも大変な行列ができていた。 [caption id="attach…
  • それぞれが面白い!日本と韓国

    日本人が韓国人を見ると、あまりに自分を主張しすぎると思え、韓国人から見ると日本人は相手に配慮しすぎると感じる。日本人と韓国人は、顔がよく似ているが、日常生活の各場面においては習慣に違いがある。そのあた…
  • 韓国ではなぜ妻が夫を「オッパ(兄さん)」と呼ぶのか?

    日本でなら結婚したばかりの妻が、夫のことを「兄さん」と呼ぶことはまずないであろう。しかし、韓国になると事情が変わってくる。年下の妻は、年上の夫のことを「オッパ(兄さん)」と呼ぶ場合が多い。これはなぜな…

本サイトの構成

本サイトは以下のジャンルに分類されています。
左上にカラーで色分けされた各ジャンルがありますので、それぞれにクリックをして目的のジャンルにアクセスしてください。

〔各ジャンルの紹介〕
●注目の記事
●兵役
・チャン・グンソクの兵役
・BIGBANGの兵役
・東方神起の兵役
・2PMの兵役
・スター兵役情報
・社会服務要員
・義務警察
・兵役の一般知識
●韓国の話題
・韓国情報
・韓国の暮らし
・ビックリ追記編
・韓国のビックリ
・韓国紀行
・平昌五輪
●韓流スター
・イ・ジュンギ
・防弾少年団
・東方神起
・スタートピックス
・スター物語
●ドラマ情報
・七日の王妃
・トッケビ
・ドラマトピックス
・話題作
・雲が描いた月明り
・「テバク」
・朋道佳のイチオシ
●おもしろ人物列伝
●歴史物語
・朝鮮王朝人物実録
・光海君/仁祖
・貞明公主
・時代劇の登場人物
・朝鮮通信使
・日韓/韓国の歴史
●韓流ライフ
・コラム
・やさしく覚えるハングル
・ヒボン式ハングル
・韓国料理
・日本のコリアを行く
・対談
●編集部

必読!「ヒボン式かんたんハングル」

「韓流ライフ」というジャンルの中に、「ヒボン式かんたんハングル」というコーナーがあります。ここには、日本語と韓国語の似ている部分を覚えながら韓国語をわかりやすくマスターしていく記事がたくさん掲載されています。日本語と韓国語には共通点が多いので、それを生かして韓国語の習得をめざすほうが有利なのです。ぜひお読みください。

ページ上部へ戻る