ドラマ情報

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ドラマトピックス

豪華キャスト!『お父さんが変』で注目の3人の俳優

韓国KBSの『お父さんが変』が絶好調で、視聴率が30%を超えている。親子の葛藤をユーモラスに描いたホームドラマは『ソル薬局の息子たち』『母さんに角が生えた』など鉄板のジャンルだが、『お父さんが変』がここまで面白いのは、3人の個性的な俳優が光...
ドラマトピックス

ズバリ!韓国ドラマにツッコミを入れてみる

たくさんの韓国ドラマを見ているからこそ、あえてツッコミたくなるもの。たとえば、主人公カップルの釣り合いのとれない年齢差とか、後半に入って雑な展開になることとか。そのあたりを愛情込めて指摘しよう。〔ツッコミ1〕後半に失速韓国ドラマは、スピーデ...
トッケビ

『鬼<トッケビ>(原題)』!百想芸術大賞で受賞ラッシュ

韓国で権威がある百想芸術大賞の第53回の授賞式がソウルで5月3日に行なわれ、テレビ部門で『鬼<トッケビ>(原題)』が主要な賞を次々に獲得した。同ドラマの作品性のすばらしさが高く評価されたのである。(adsbygoogle = window....
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朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ15『鬼<トッケビ>(原題)』

韓国ドラマには生と死、輪廻転生を扱った作品が数多くあります。『屋根部屋のプリンス』『私の期限は49日』『帰ってきて ダーリン!』など、挙げればきりがありません。『鬼<トッケビ>(原題)』もその1つですが、代表的な作品になったといえるでしょう...
ドラマトピックス

『名もなき英雄』の見どころはココ!

『王女の男』でダークな魅力が満載のパク・シフでしたが、『名もなき英雄<ヒーロー>』(以下、『名もなき英雄』と表記)では、クールな中にも温かさを兼ね備えた元スパイを演じています。もちろん、元スパイと聞いただけで、パク・シフの鍛え上げられた肉体...
オクニョ

『オクニョ』で人気!コ・スの思い出のファンミを再現

端正な顔だちでファンを魅了するコ・ス。『オクニョ 運命の女(ひと)』でも大人気を博している。そんなコ・スが日本で行なったファンミーティングの中で特に思い出深いのが、2009年8月2日に東京・渋谷で開いたイベントだった。当時の様子を再現してみ...
ドラマトピックス

『名もなき英雄』はパク・シフの代表作!

数々の面白いドラマに主演してきたパク・シフ。代表作を選ぶとすると、人それぞれに挙げる作品が違うだろうが、以前なら『王女の男』が選ばれる割合が高かった。しかし、今は『名もなき英雄<ヒーロー>』(以下、『名もなき英雄』と表記)が代表作と言っても...
オクニョ

文定王后とは誰なのか?『オクニョ 運命の女(ひと)』の登場人物(後編)

韓国での放送時は『獄中花』という題名だったイ・ビョンフン監督の作品が、NHK・BSプレミアムでの放送では『オクニョ 運命の女(ひと)』というタイトルになった。このドラマに登場する文定(ムンジョン)王后は、実在の人物として朝鮮王朝随一と言える...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ14『7番房の奇跡』

2016年に韓国で大ヒットした映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』が今夏日本での公開が決定し、注目が集まっています。そしてこの映画にはプロローグ作品があるということでも話題にもなりました。その作品はアニメ映画『ソウル・ステーション/パン...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ13『空港に行く道』

久しぶりに、とても品格のある純愛ドラマに出会いました。既婚男女が織りなす、不倫でもなく友情でもない極上のロマンスを描いた、イ・サンユンとキム・ハヌル主演の『空港に行く道』。しっとりとした大人の純愛ラブストーリーです。主人公スアの毎日既婚女性...
話題作

大作映画日本上陸!『キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち』

韓国の様々な説話で語られてきた老詐欺師キム・ソンダルを、現代の解釈で大胆にアレンジ。「朝鮮王朝を牛耳る権力者に大同江(テドンガン)を売り払った」という逸話をメインに据えて、韓国でも大きな話題となった映画『キム・ソンダル』が、1月20日から日...
話題作

落ちぶれた連中の奮闘ぶりが面白い『月桂樹洋服店の紳士たち』

KBSドラマ『月桂樹洋服店の紳士たち』が韓国で週末ドラマのダントツ1位を突っ走っている。全50話の予定で、12月11日の放送が第32話だった。視聴率はニールセン・コリアの調べで32.4%を記録した。最近は韓国でも視聴率30%を越える作品が少...
ドラマトピックス

『太陽の末裔』にハマる7つの理由

2016年に韓国ドラマ界において最も社会現象を起こしたドラマは、なんといっても『太陽の末裔』ではないでしょうか。このドラマがなぜ、これほど大ヒットしたのか。日本の韓国ドラマファンの目線からその要因を探ってみたいと思います。完璧な男ユ・シジン...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ12『太陽の末裔』

ドラマ『冬のソナタ』によって日本中に韓流ブームが起こってから、はや12年。多くの女性を虜にしたペ・ヨンジュンも、夫人のパク・スジンが男児を出産し、めでたく一児の父となりました。2004年に起こった韓流ブームは、かつてのような熱気はないものの...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ11『ホグの愛』

そばにいるだけで安心できる男。笑顔に嘘のない男。貼っておくだけで安心できる絆創膏のような男。ドラマ『ホグの愛』の主人公カン・ホグ(チェ・ウシク)はそんな男です。韓国の男性は強くて逞しいという印象ですが、最近ではホグのような癒し系男子も増えて...
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朋道佳のイチオシ10『ビューティー・インサイド』

今、日本ではアニメ映画『君の名は。』が大ブームです。身体が入れ替わるというシチュエーションで描かれたこの素敵なファンタジー映画が、多くの人の心を魅了していますね。韓国でも、違う姿に身体が替わるという似たような設定で描かれた作品は多くあります...
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朋道佳のイチオシ9『ミス・ワイフ』

「こんなソン・スンホン、見たことない!」。これがこの作品を見た第一印象でした。オム・ジョンファのコメディタッチの演技と“普通すぎる”ソン・スンホンの抑えた演技力が最高の化学反応を起こした映画『ミス・ワイフ』。観る人の心をほんわか温かいものに...
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朋道佳のイチオシ8『帰ってきて、おじさん』

日韓でそれぞれにリメイクドラマが多く制作されている昨今ですが、ここにまた韓国ドラマの底力を再確認する作品が誕生しました。それは、ピ(RAIN)が主演した『帰ってきて、おじさん』です。浅田次郎の小説『椿山課長の七日間』を原作とした作品で、日本...
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