朋道佳

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朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ17『愛の不時着』

今回紹介するのは、韓国tvNで放送されたヒョンビンとソン・イェジン主演の『愛の不時着』です。二人は、この作品でどんな演技を見せたのでしょうか。(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({})...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ16『ボーイフレンド(原題)』

主人公二人の愛の深さに、何度も泣かされました。真の愛を持つ人は、なぜこんなに強くなれるのでしょう。『ボーイフレンド』はソン・ヘギョとパク・ボゴムが主演ということで、放送前から韓国でもかなり話題をさらっていた作品です。(adsbygoogle...
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人生を豊かにする珠玉の名セリフ2

一途に人を愛する姿をドラマの中で見いだすと、本当にうらやましくなります。そういうシーンを見る度に、「本当に幸せなのは、心から愛せる人を見つけたときだ」と思えてくるのです。◆『屋根部屋のプリンス』第20話「生きていても死んで、死んでいても生き...
ドラマトピックス

人生を豊かにする珠玉の名セリフ1

韓国ドラマには様々な魅力がありますが、特に視聴者から高い評価を受けているのがセリフの素晴らしさです。そんな名セリフをこれから定期的に紹介していきます。第1回目は『ごめん、愛してる』と『応答せよ1997』からピックアップしました。◆『ごめん、...
トッケビ

『鬼<トッケビ>(原題)』!百想芸術大賞で受賞ラッシュ

韓国で権威がある百想芸術大賞の第53回の授賞式がソウルで5月3日に行なわれ、テレビ部門で『鬼<トッケビ>(原題)』が主要な賞を次々に獲得した。同ドラマの作品性のすばらしさが高く評価されたのである。(adsbygoogle = window....
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ15『鬼<トッケビ>(原題)』

韓国ドラマには生と死、輪廻転生を扱った作品が数多くあります。『屋根部屋のプリンス』『私の期限は49日』『帰ってきて ダーリン!』など、挙げればきりがありません。『鬼<トッケビ>(原題)』もその1つですが、代表的な作品になったといえるでしょう...
ドラマトピックス

『名もなき英雄』の見どころはココ!

『王女の男』でダークな魅力が満載のパク・シフでしたが、『名もなき英雄<ヒーロー>』(以下、『名もなき英雄』と表記)では、クールな中にも温かさを兼ね備えた元スパイを演じています。もちろん、元スパイと聞いただけで、パク・シフの鍛え上げられた肉体...
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朋道佳のイチオシ14『7番房の奇跡』

2016年に韓国で大ヒットした映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』が今夏日本での公開が決定し、注目が集まっています。そしてこの映画にはプロローグ作品があるということでも話題にもなりました。その作品はアニメ映画『ソウル・ステーション/パン...
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朋道佳のイチオシ13『空港に行く道』

久しぶりに、とても品格のある純愛ドラマに出会いました。既婚男女が織りなす、不倫でもなく友情でもない極上のロマンスを描いた、イ・サンユンとキム・ハヌル主演の『空港に行く道』。しっとりとした大人の純愛ラブストーリーです。主人公スアの毎日既婚女性...
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『太陽の末裔』にハマる7つの理由

2016年に韓国ドラマ界において最も社会現象を起こしたドラマは、なんといっても『太陽の末裔』ではないでしょうか。このドラマがなぜ、これほど大ヒットしたのか。日本の韓国ドラマファンの目線からその要因を探ってみたいと思います。完璧な男ユ・シジン...
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朋道佳のイチオシ12『太陽の末裔』

ドラマ『冬のソナタ』によって日本中に韓流ブームが起こってから、はや12年。多くの女性を虜にしたペ・ヨンジュンも、夫人のパク・スジンが男児を出産し、めでたく一児の父となりました。2004年に起こった韓流ブームは、かつてのような熱気はないものの...
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朋道佳のイチオシ11『ホグの愛』

そばにいるだけで安心できる男。笑顔に嘘のない男。貼っておくだけで安心できる絆創膏のような男。ドラマ『ホグの愛』の主人公カン・ホグ(チェ・ウシク)はそんな男です。韓国の男性は強くて逞しいという印象ですが、最近ではホグのような癒し系男子も増えて...
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朋道佳のイチオシ10『ビューティー・インサイド』

今、日本ではアニメ映画『君の名は。』が大ブームです。身体が入れ替わるというシチュエーションで描かれたこの素敵なファンタジー映画が、多くの人の心を魅了していますね。韓国でも、違う姿に身体が替わるという似たような設定で描かれた作品は多くあります...
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朋道佳のイチオシ9『ミス・ワイフ』

「こんなソン・スンホン、見たことない!」。これがこの作品を見た第一印象でした。オム・ジョンファのコメディタッチの演技と“普通すぎる”ソン・スンホンの抑えた演技力が最高の化学反応を起こした映画『ミス・ワイフ』。観る人の心をほんわか温かいものに...
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朋道佳のイチオシ8『帰ってきて、おじさん』

日韓でそれぞれにリメイクドラマが多く制作されている昨今ですが、ここにまた韓国ドラマの底力を再確認する作品が誕生しました。それは、ピ(RAIN)が主演した『帰ってきて、おじさん』です。浅田次郎の小説『椿山課長の七日間』を原作とした作品で、日本...
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朋道佳のイチオシ7『ヒマラヤ~地上8000メートルの絆~』

『ヒマラヤ~地上8000メートルの絆~』。映像のあまりの迫力にフィクションのように感じてしまいますが、実話だということを噛みしめながら観ると、さまざまな思いが胸の中を駆け巡ります。韓国で大ヒットを記録人生はよく“山”に例えられます。試練や困...
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朋道佳のイチオシ5『国際市場で逢いましょう』

韓国の主要映画賞を総なめ!今年は空梅雨と言われながらも、天は時折、きちんと恵みの雨を降らせてくれていますね。6月も半ばを過ぎ、第3日曜日は父の日です。大切なお父さんへの贈り物を何にしようかと考えている人も多いのではないでしょうか。韓国ドラマ...
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【誕生日記念企画】ソン・シギョン 優しい歌声に癒されて

4月17日は、韓流ブーム最初期からアーティストとして活躍されるソン・シギョンさんの誕生日。特別企画として、韓流ライターとして活躍される朋道佳さんが、彼のコンサート会場に行った日の思い出を振り返る。心に響くメロディー「客席が暗くてよかった」3...
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朋道佳のイチオシ1『おバカちゃん注意報~ありったけの愛~』

バイブルのようなドラマ先日、世界で一番貧しい大統領と呼ばれるホセ・ムヒカ氏が来日して、その発言に多くの関心が寄せられていましたね。「貧しい人とは少ししかものを持っていない人ではなく、いくらあっても満足しない人のことだ」そして、「“幸せ”とは...
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