過去の記事一覧

  • 日本と違う韓国のビックリ(3)

     第3回「死罪の方法もこんなに違う」 賜薬とは何か 江戸時代、士農工商の最上位にいた武士が死罪を命じられたとき、名誉ある死に方は切腹だった。 腹を切り刻むわけなので、とてもむごいことなのだが、それが武士にと…
  • 「言葉の貴公子」チャン・グンソクの魅力

    完璧なエンターティナーが夢! チャン・グンソクを取材していて常に思ったのが、「話が上手だなあ。面白いし、含蓄に富んでいる」ということだった。 特に、『美男<イケメン>ですね』で大人気を博したあとは、そ…
  • 『歩歩驚心:麗』で見られる「未知なるイ・ジュンギ」

     ファンが誇りを持てる俳優 イ・ジュンギというと、撮影時にファンの方々が熱心に差し入れをすることで有名だ。『夜を歩く士(ソンビ)』の撮影のときも、その慣例はしっかり守られた。イ・ジュンギも心から感謝している…
  • 日本と違う韓国のビックリ(2)

    第2回「食べ残す韓国、残さない日本」 少し残すにはワケがある 済州島(チェジュド)出身の母に言われたことがある。 「韓国の家庭に食事を招待されたら、ご飯を少し残さなければ駄目だよ。全部食べると、この…
  • 『テバク』で髭を付けないチャン・グンソク!

     監督が語る理由 3月28日から韓国SBSで放送が始まる『テバク』。チャン・グンソクの主演と、ヨ・ジング、イム・ジヨン、チェ・ミンス、チョン・グァンリョルという豪華共演陣が話題を呼んでいる。 このドラマでチャン・…
  • チャン・グンソクが『テバク』で新境地を開く!

    もう、あれから10年も経過しているのか。 2006年に放送された『ファン・ジニ』。禁じられた恋に苦しむウノ役のチャン・グンソクを見たときは「こんな端正な美少年は見たことがない」と思えるほどだった。 それほど、…
  • チャン・グンソク主演『テバク』は時代設定が最高!

    チャン・グンソクが主演する話題の新作時代劇『テバク』。ヨ・ジング、イム・ジヨン、チェ・ミンス、チョン・グァンリョルという共演陣も多彩な顔ぶれで、キャストの充実ぶりは申し分ない。 韓国SBSでは公式サイトもオ…
  • 日本と違う韓国のビックリ(1)

    第1回「韓国には老舗がほとんどない」 韓国から親しい友人が来たので、浅草を案内したことがある。彼は大変な博学で、私もいろいろと彼の意見を参考にさせてもらっていた。 その彼が浅草を歩いていて、「韓国では…
  • イ・ジュンギ 「美しすぎる男」の成長の軌跡

    数々の試練が彼をより大きくした 2001年に雑誌モデルとして芸能界に入ったイ・ジュンギ。同年にはMBC『会いたくて』で、俳優としても活動を開始した。 イ・ジュンギの出世作といえば、何といっても2005年に…
  • ぜひ知っておきたい「兵役の基本知識」

    兵役の仕組み1 ◆韓国の兵役法では「30歳を超えて兵役の延期はできない」と規定されている。ということは、兵役を延期できるのはぎりぎり30歳までなのだ。 ところで、兵役における年…

必読!「ヒボン式かんたんハングル」

「韓流ライフ」というジャンルの中に、「ヒボン式かんたんハングル」というコーナーがあります。ここには、日本語と韓国語の似ている部分を覚えながら韓国語をわかりやすくマスターしていく記事がたくさん掲載されています。日本語と韓国語には共通点が多いので、それを生かして韓国語の習得をめざすほうが有利なのです。ぜひお読みください。

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