コン・ユの誠実さを実感した思い出深いファンミ

このエントリーをはてなブックマークに追加

ピアノの腕前も披露した

ピアノの練習をしている写真

……除隊後の最初の作品ということで、感慨深かったんじゃないですか。
「もともとジャンルとしては映画が好きなんです。映画には5年ぶりの出演となりました。ぜひやってみたいと思っていた映画を復帰作にすることができました」
……コン・ユさんの役は女性のハートをわしづかみにするものですか。
「以前僕が出演した『コーヒープリンス1号店』のハンギョルとは違ったキャラクターで、みなさんがそれを見て『かわいい』とか『愛らしい』と思ってくれたら、僕の演技が成功したかなと思います」




・・撮影でインドにも行かれたとか。
「インドには今回の撮影で初めて行ったんです。非常に暑くて、気温が44度になったこともあって苦労しました。けれど、帰ってから考えてみると、苦労してでもいいからもう一度行きたいと思わせてくれる国でした」
このときのファンミーティングでは、話に合わせてインドに関するクイズが2問出題された。
間違えたときの罰ゲームも用意されていたが、コン・ユは1問目を間違えてしまった。最初の罰ゲームはカバンの中身を公開するというもの。中に入っていたのは、控え室でピアノの練習をしている写真。それが、ファンにプレゼントされた。(ページ3に続く)

『トッケビ』を見ているとコン・ユのすごさがわかる!

コン・ユがいるから韓流がさらに味わい深くなる

さすが哲人俳優コン・ユ!兵役に対して的確に指摘

『鬼<トッケビ>(原題)』!百想芸術大賞で受賞ラッシュ

朋道佳のイチオシ15『鬼<トッケビ>(原題)』

ページ:
1

2

3

関連記事

  1. コン・ユは迷いながら俳優活動を続けてきた

  2. 話題作『82年生まれ、キム・ジヨン』がついに10月23日大公開!

  3. コン・ユ神話の賜物!300万人を突破した『82年生まれ、キム・ジヨン』

  4. コン・ユの言葉が胸に突き刺さる!

  5. コン・ユは映画『徐福』でキャラクターをどう作り上げたのか

  6. コン・ユとイ・ドンウクの友情/『徐福』公開記念の『トッケビ』再会8

  7. 俳優魂が覚醒したコン・ユの新たな演技スタイルとは?

  8. 『82年生まれ、キム・ジヨン』の撮影終了直後の充実感がいい!

  9. コン・ユが示した教訓「芸能人はお高くとまってはいけない」!

PAGE TOP