時代劇の登場人物 王妃はなぜ光海君の首を切りたかったのか 光海君は1608年に15代王として即位したが、翌年に兄の臨海君(イメグン)を不穏分子として配流の末に殺し、1614年には異母弟の永昌大君(ヨンチャンデグン)の命も奪った。さらに、永昌大君の母の仁穆(インモク)王后も大妃の身分を剥奪されて長く... 2026.06.17 康(カン) 煕奉(ヒボン) 時代劇の登場人物