チャン・グンソク

広告
時代劇の登場人物

『テバク』に出てくるトンイは悪女?

チャン・グンソクが主演した『テバク』。劇中で描かれるのは、朝鮮王朝19代王・粛宗(スクチョン)から21代王・英祖(ヨンジョ)までの時代。チャン・グンソクが扮するのは、王子として生まれながらも捨てられてしまったテギル。結局は最下層の身分のイカ...
コラム

韓国の視聴者はチャン・グンソクの演技をどう見ているか

韓国で第16話が放送されて全24話の三分の二が終了した『テバク』。チャン・グンソクの演技がますます良くなっている。彼も、演じていて楽しくて仕方がないのではないか。俳優は作品によって育てられる。『テバク』はチャン・グンソクにとって忘れられない...
ペ・ヨンジュン

後輩俳優にリスペクトされるペ・ヨンジュン

2007年の『太王四神記』以来、主演作がないペ・ヨンジュンだが、彼の俳優としての存在感は、後輩俳優たちにも大きな影響を与えてきた。特に、キム・スヒョン、チャン・グンソクという人気俳優が、自分の演技を磨くうえでペ・ヨンジュンから貴重なアドバイ...
『テバク』

チャン・グンソクが『テバク』を代表作にするために必要な3つの条件

4月26日に第10話が放送された時代劇『テバク』。全24話の中の半分もまだ終わっていないが、中盤に入ってから物語が大きく動いてきて、とても面白くなってきた。果たして、チャン・グンソクは『テバク』を代表作にすることができるだろうか。『テバク』...
『テバク』

名優が火をつけたチャン・グンソクの俳優魂

『テバク』の第9話を見ていて驚いた。領議政(ヨンイジョン/朝鮮王朝時代の総理大臣)の金昌集(キム・チャンジプ)の役で、新たにイ・ジェヨンがドラマに加わってきたからだ。脇役ばかりだが、このイ・ジェヨンはストーリーに緊張感をもたらす恐るべき名優...
時代劇の登場人物

『テバク』歴史解説!延齢君とは誰なのか

『テバク』でチェ・ミンスが重厚に演じている19代王・粛宗(スクチョン)。彼は生涯で6人の息子を持ったとされている。有名なのは、20代王の景宗(キョンジョン)と、21代王の英祖(ヨンジョ)である。しかし、粛宗が一番愛したのは別の息子だった。息...
時代劇の登場人物

『テバク』歴史解説!テギルの成人まで何が起きたか

『テバク』の第3話はめまぐるしい展開だった。それもそのはず。朝鮮王朝の王宮内で一番激しい動きを見せたのが、第3話の前半が描いていた1694年だからだ。この年には本当にいろんなことがあった。それは何だろうか?張禧嬪が王妃から降格1694年の春...
広告