韓国ドラマ

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ドラマトピックス

人生を豊かにする珠玉の名セリフ1

韓国ドラマには様々な魅力がありますが、特に視聴者から高い評価を受けているのがセリフの素晴らしさです。そんな名セリフをこれから定期的に紹介していきます。第1回目は『ごめん、愛してる』と『応答せよ1997』からピックアップしました。◆『ごめん、...
スタートピックス

ジュンギ&ヘギョの大物カップルを誕生させた『太陽の末裔』!

ソン・ジュンギとソン・ヘギョが10月31日に結婚することが正式に決定した。かねてからメディアで大きな噂になっていたが、その間にも2人の愛は着実にはぐくまれていたのである。韓国の結婚事情ソン・ジュンギとソン・ヘギョの結婚を発表した所属事務所の...
ドラマトピックス

豪華キャスト!『お父さんが変』で注目の3人の俳優

韓国KBSの『お父さんが変』が絶好調で、視聴率が30%を超えている。親子の葛藤をユーモラスに描いたホームドラマは『ソル薬局の息子たち』『母さんに角が生えた』など鉄板のジャンルだが、『お父さんが変』がここまで面白いのは、3人の個性的な俳優が光...
七日の王妃

『7日の王妃』の燕山君(ヨンサングン)と晋城(チンソン)大君の関係は?

韓国時代劇『7日の王妃』では、イ・ドンゴンが演じる燕山君(ヨンサングン)とヨン・ウジンが扮する晋城(チンソン)大君が複雑な兄弟関係を見せていた。果たして史実では、2人はどんな対照的な生き方を見せるのだろうか(『七日の王妃』については、韓国時...
コラム

「外注制作はつらいよ」という韓国ドラマの制作状況!

韓国ドラマはテレビ局で放送されているが、実際には外部の制作会社が撮影を行なっているケースが多い。これは、韓流コンテンツの活性化のために、外注制作を増やすような政策が取られているからだ。そういう観点からドラマの制作現場を見てみよう。テレビ局を...
ドラマトピックス

ズバリ!韓国ドラマにツッコミを入れてみる

たくさんの韓国ドラマを見ているからこそ、あえてツッコミたくなるもの。たとえば、主人公カップルの釣り合いのとれない年齢差とか、後半に入って雑な展開になることとか。そのあたりを愛情込めて指摘しよう。〔ツッコミ1〕後半に失速韓国ドラマは、スピーデ...
七日の王妃

話題作『7日の王妃』の歴史背景が面白い

ドラマ『7日の王妃』のタイトルが謎めいている。『7日の王妃』とはどういう意味なのか。それは、11代王・中宗(チュンジョン)の最初の正室だった端敬(タンギョン)王后をさしている。果たして、彼女の身に何があったのか(『七日の王妃』については、韓...
トッケビ

『鬼<トッケビ>(原題)』!百想芸術大賞で受賞ラッシュ

韓国で権威がある百想芸術大賞の第53回の授賞式がソウルで5月3日に行なわれ、テレビ部門で『鬼<トッケビ>(原題)』が主要な賞を次々に獲得した。同ドラマの作品性のすばらしさが高く評価されたのである。(adsbygoogle = window....
ドラマトピックス

韓国時代劇にはなぜ女性主人公が多いのか

朝鮮王朝の歴史をみると、儒教が国教として国土の隅々まで浸透していた。儒教には男尊女卑の思想がある。それだけ女性は厳しい立場に置かれたのだが、実は朝鮮王朝時代には、王族女性が最高権力者になることができる政治体制が保たれていた。その史実が、現代...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ15『鬼<トッケビ>(原題)』

韓国ドラマには生と死、輪廻転生を扱った作品が数多くあります。『屋根部屋のプリンス』『私の期限は49日』『帰ってきて ダーリン!』など、挙げればきりがありません。『鬼<トッケビ>(原題)』もその1つですが、代表的な作品になったといえるでしょう...
ドラマトピックス

韓流スターが自ら代表作を熱く語る3(ヒョンビン編)

ヒョンビンの最新作は映画『共助』。韓国で大ヒットしていて、ヒョンビンの演技も評判がいい。これが彼の代表作になる可能性があるが、現時点では評価がまだ未知数なので、今回はドラマ『私の名前はキム・サムスン』と映画『王の涙 イ・サンの決断』を取り上...
ドラマトピックス

『名もなき英雄』の見どころはココ!

『王女の男』でダークな魅力が満載のパク・シフでしたが、『名もなき英雄<ヒーロー>』(以下、『名もなき英雄』と表記)では、クールな中にも温かさを兼ね備えた元スパイを演じています。もちろん、元スパイと聞いただけで、パク・シフの鍛え上げられた肉体...
ドラマトピックス

『名もなき英雄』はパク・シフの代表作!

数々の面白いドラマに主演してきたパク・シフ。代表作を選ぶとすると、人それぞれに挙げる作品が違うだろうが、以前なら『王女の男』が選ばれる割合が高かった。しかし、今は『名もなき英雄<ヒーロー>』(以下、『名もなき英雄』と表記)が代表作と言っても...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ13『空港に行く道』

久しぶりに、とても品格のある純愛ドラマに出会いました。既婚男女が織りなす、不倫でもなく友情でもない極上のロマンスを描いた、イ・サンユンとキム・ハヌル主演の『空港に行く道』。しっとりとした大人の純愛ラブストーリーです。主人公スアの毎日既婚女性...
話題作

落ちぶれた連中の奮闘ぶりが面白い『月桂樹洋服店の紳士たち』

KBSドラマ『月桂樹洋服店の紳士たち』が韓国で週末ドラマのダントツ1位を突っ走っている。全50話の予定で、12月11日の放送が第32話だった。視聴率はニールセン・コリアの調べで32.4%を記録した。最近は韓国でも視聴率30%を越える作品が少...
ドラマトピックス

『太陽の末裔』にハマる7つの理由

2016年に韓国ドラマ界において最も社会現象を起こしたドラマは、なんといっても『太陽の末裔』ではないでしょうか。このドラマがなぜ、これほど大ヒットしたのか。日本の韓国ドラマファンの目線からその要因を探ってみたいと思います。完璧な男ユ・シジン...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ11『ホグの愛』

そばにいるだけで安心できる男。笑顔に嘘のない男。貼っておくだけで安心できる絆創膏のような男。ドラマ『ホグの愛』の主人公カン・ホグ(チェ・ウシク)はそんな男です。韓国の男性は強くて逞しいという印象ですが、最近ではホグのような癒し系男子も増えて...
話題作

傑作時代劇『三銃士』をより楽しむ2[稀代の奸臣キム・ジャジョム]

NHKBSプレミアムにて大好評放送中の韓国時代劇『三銃士』。ドラマをより楽しむために、当時の歴史を振り返る。第2回は国を犠牲に出世を続けた奸臣キム・ジャジョムの生涯を辿る。“仁祖反正”での功績朝鮮王朝518年の歴史のなかでも随一の奸臣といわ...
朋道佳のイチオシ

朋道佳のイチオシ8『帰ってきて、おじさん』

日韓でそれぞれにリメイクドラマが多く制作されている昨今ですが、ここにまた韓国ドラマの底力を再確認する作品が誕生しました。それは、ピ(RAIN)が主演した『帰ってきて、おじさん』です。浅田次郎の小説『椿山課長の七日間』を原作とした作品で、日本...
話題作

早く見たい!『師任堂(サイムダン)、色の日記』(後編)

『宮廷女官 チャングムの誓い』以来、13年ぶりにイ・ヨンエがテレビドラマに主演することで注目されるドラマ『師任堂(サイムダン)、色の日記』。その共演者も、ソン・スンホンを初めとして大物揃いである。波瀾万丈の物語ドラマ『師任堂(サイムダン)、...
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