ソ・イングクの兵役の中身が変わる可能性は?

このエントリーをはてなブックマークに追加

 

3月28日に第5師団・新兵教育隊に入営したソ・イングクは、3月31日に帰宅処分となった。身体検査で左足首のくるぶしの骨軟骨病変が見つかり、現役兵の服務が当面は無理と判定されたからだ。それによって、兵役の履行形態が変わる可能性がある。

_MG_5442

治療期間を明示されている

韓国の兵役法・第17条では、「身体検査の結果、疾病や心身障害によって現役服務に適さない場合や、15日以上の治療期間が必要だと認定された人に対しては、その疾病または心身障害の程度や治療期間を明示して帰宅させなければならない」と規定されている。つまり、ソ・イングクは治療期間を明示されて帰宅処分となったのだ。




具体的に、どのくらいの治療期間を明示されたのだろうか。長かった可能性もある。
いずれにしても、ソ・イングクは地方兵務庁による再度の身体検査を受けることになるが、その際に兵役の「等級」が変わるかもしれない。(ページ2に続く)

ページ:

1

2

関連記事

  1. 超新星ソンモがもしも社会服務要員ならば

  2. 速報!今日(10月5日)の地上軍フェスティバル

  3. 今年も芸能界は兵役ラッシュ!ファンがぜひ覚えておきたいこと

  4. 兵役の5級判定でソ・イングクの芸能界復帰はどうなる?

  5. 韓流スターの入隊

  6. 兵役解説/入隊する韓流スターの心得とは何か

  7. 韓流スターの兵役生活5「階級こそが絶対!」

  8. 地上軍フェスティバル最新リポート!最終日編

  9. キム・スヒョンの兵役!いつ行くのがいいのか

PAGE TOP