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韓流スター

イ・ミンホの復帰作となる『ザ・キング』!共演のキム・ゴウンの演技は?

兵役を終えて芸能界に戻ってきたイ・ミンホ。彼の復帰作が『ザ・キング:永遠の君主』である。脚本が超大物のキム・ウンスク作家ということで注目されているが、イ・ミンホの共演相手になるのがキム・ゴウンだ。彼女は『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』で...
日韓/韓国の歴史

植民地時代の朝鮮半島で何が起こったのか(後編)

1926年、朝鮮王朝最後の国王だった27代王・純宗(スンジョン)が亡くなりました。6月10日に国葬が行なわれましたが、その際に「独立万歳」を叫んだ学生たちと日本の官憲が衝突しました。再び抗日運動が激化したのです。(adsbygoogle =...
日韓/韓国の歴史

植民地時代の朝鮮半島で何が起こったのか(前編)

1910年8月22日、「日韓併合ニ関スル条約」が調印されました。この条約は8月29日に公布され、同時に、518年続いた朝鮮王朝が滅亡しました。朝鮮半島に朝鮮総督府が置かれるようになり、日本の植民地統治が始まりました。(adsbygoogle...
日韓/韓国の歴史

韓国はなぜ日本の植民地になったのか(特別編集版)

1607年、徳川幕府と朝鮮王朝の間で善隣友好関係が始まり、以後、江戸時代に朝鮮通信使が12回来日して両国は良好な外交を維持しました。しかし、19世紀の半ば、雄藩の跋扈(ばっこ)と欧米列強の外圧で徳川幕府の衰退が著しくなりました。一方の朝鮮王...
韓流スター

ウットリ!斜め45度の花美男(特別編集版)

どんなに好きなスターでも、正面から見た顔に慣れすぎていると、斜め45度の角度から見たとき、「アレッ、イメージが全然違う」と思うことがある。角度が変われば、そこに新しい発見があるのだ。もっとも、花美男はどの角度から見てもいいに決まっているのだ...
韓国の暮らし

韓国で焼肉を食べると果たしてどういうことになる?

韓国に行ったら、絶対に焼肉を食べたい。しかし、注文を間違わないようにしなければならない。韓国で焼肉といえばまずはプルコギなのだ。「プル」は火で、「コギ」は肉という意味。これは味がついたロース肉をジンギスカン鍋のような鉄板で焼くものだ。(ad...
韓国の暮らし

韓国に旅行に行くとなぜか親切な人にたくさん出会う!

たとえば韓国に旅行で行って「とても親切な人に助けられた」という経験を持った人はとても多いに違いない。今回は、たまたま釜山で出会った忘れられないハラボジの話をしてみましょう。(adsbygoogle = window.adsbygoogle ...
韓国のビックリ

日本と違う韓国のビックリ40

第40回 韓国の葬儀はどのように行なわれるか韓国の葬儀は、日本とそっくりな習慣もあれば、まったく違う部分もあります。異なっているのが、葬儀を行なう場所です。日本では専門の斎場で行なう場合が多いのですが、韓国ドラマを見ていると、よく病院に弔問...
イ・ミンホの兵役

EXOのD.O(ディオ)が兵役で担当する調理兵とは何か?

兵役に入っているEXOのD.O(ディオ)が、今後の軍務を調理兵として行なうことで話題を集めている。果たして、この調理兵とは何なのか。具体的に行なうことを説明していこう。(adsbygoogle = window.adsbygoogle ||...
再読版

『テバク』に出てくるトンイは悪女?(再読版)

チャン・グンソクが主演した『テバク』。劇中で描かれるのは、朝鮮王朝19代王・粛宗(スクチョン)から21代王・英祖(ヨンジョ)までの時代。チャン・グンソクが扮するのは、王子として生まれながらも捨てられてしまったテギル。結局は最下層の身分のイカ...
再読版

『トッケビ』のコン・ユ!出演依頼を5年も断った彼の演技は?(再読版)

キム・ウンスク作家といえば、『シークレット・ガーデン』や『太陽の末裔』という超人気作を執筆した人気脚本家だ。これほどの大物が、盛んにラブコールを送った俳優がコン・ユだった。しかし、彼は5年間にわたってその出演依頼を断り続けた。(adsbyg...
『テバク』

BS日テレで放送のチャン・グンソク主演『テバク』の歴史解説!

『テバク~運命の瞬間(とき)~』はBS日テレで2019年8月5日から放送が始まった。ドラマは歴史の事実に基づいて物語が構成されている。その背景がわからないと、ドラマを理解できない部分もたくさん出てくる。そこで、『テバク』をもっと楽しむために...
コン・ユ

40歳になったコン・ユは『黄金の40代』を築けるのか

コン・ユは1979年7月10月に生まれた。ということは、彼も40歳になったのだ。男優の40代といえば、いよいよ円熟期だ。果たして、コン・ユはどんなふうに俳優としての40代を過ごすのか。(adsbygoogle = window.adsbyg...
ビックリ追記編

韓国のビックリ/追記編35「芸能人と政治」

韓国では政治的な発言をする芸能人が少なくない。そうした世相の中で、2008年から9年間続いた強圧的な保守政権は、政府に批判的な姿勢を示した文化人と芸能人をリストアップして圧力をかけようとした。これが「ブラックリスト事件」だった。(adsby...
パク・ボゴム

『徐福』で人類初のクローン人間を演じるパク・ボゴムが凄すぎる!

共演は今やトップ俳優とも言えるコン・ユ。演出は『建築学概論』で初恋ブームを巻き起こしたイ・ヨンジュ監督。最高級のメンバーと組んで映画『徐福』に挑むパク・ボゴムには期待が高まるばかりだ。(adsbygoogle = window.adsbyg...
ビックリ追記編

韓国のビックリ/追記編34「ランチタイムお見合い」

日本も韓国も晩婚化の傾向が強く、それが少子化の原因にもなっています。さらに、結婚をしない人も増えていて、親はあせりを感じて息子や娘にお見合いを勧めます。そこで、今の韓国のお見合い事情を見てみましょう。(adsbygoogle = windo...
ペ・ヨンジュン

ペ・ヨンジュン!デビュー25周年の肖像

ペ・ヨンジュンが俳優としてデビューしてから25年になった。2007年の『太王四神記』を最後に彼の主演作はない。ファンとしては寂しいが、改めて俳優ペ・ヨンジュンの25年間を振り返ってみよう。(adsbygoogle = window.adsb...
東方神起

『ゲーテ』に載った東方神起の記事が素晴らしい!

『GOETHE(ゲーテ)』(幻冬舎発行)の2019年9月号に東方神起のインタビュー記事が6ページにわたって掲載された。その記事を読んでいくと、2人が大切にしていることがよくわかってくる。(adsbygoogle = window.adsby...
パク・ボゴム

パク・ボゴム&コン・ユ主演『徐福』の監督はどんな人なのか

パク・ボゴムとコン・ユのダブル主役となる映画『徐福』は快調に撮影が続けられている。この映画の演出を務めるのがイ・ヨンジュ監督だ。映画『建築学概論』で社会現象を起こすほどのブームを作った監督でもある。(adsbygoogle = window...
時代劇の登場人物

42人の王妃の中で一番の悪女だった2人とは誰か

朝鮮王朝では権力を握った側にも悪女がいたが、特に腐敗政治の元凶になったのが2人の王妃だった。この2人は、未成年の王の代理として政治を仕切ることができたので、本当にやりたい放題で政治を乱した。(adsbygoogle = window.ads...
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