- Home
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-
『新聞記者』に主演のシム・ウンギョンの傑作は『怪しい彼女』!
日本で公開されて大きな注目を集めた映画『新聞記者』。ずっと日本語で主役を務めたのが韓国女優のシム・ウンギョンだった。彼女が日本で知名度を高めたのは、何と言っても『怪しい彼女』であった。 不思… -
フジテレビ系の『TWO WEEKS』の本家はイ・ジュンギ!
7月16日からフジテレビ系で放送が始まった『TWO WEEKS』(毎週火曜日午後9時)。三浦春馬が主演しているが、このドラマは2013年に韓国で放送された『Two Weeks』のリメイク版だ。韓国では… -
除隊したばかりの大物俳優たちはヒョンビンやソン・ジュンギになれるか?
俳優の除隊が続いたニュースは、韓国芸能界にとってもうれしい知らせだった。ドラマの主役をまかせられる俳優が次々に復帰するので、今後はドラマそのものが活気づく。果たして、大物俳優たちは「先輩」のヒョンビン… -
日本と違う韓国のビックリ38
第38回 取り皿をあまり使わないのが韓国スタイル! 日本では数人で食事をするときに自分用の取り皿を使うのが普通だが、韓国では取り皿を使わないことがよくある。それは、鍋物を食べるときも同じだ。それでは、取… -
ちょうど丸1年が経過したチャン・グンソクの兵役を振り返る!
チャン・グンソクは、2018年7月16日から兵役をスタートさせた。2019年7月16日でちょうど丸1年が経過したことになる。その間、チャン・グンソクはどのように過ごしたのだろうか。 … -
イ・ジュンギも所属した「芸能兵」が廃止になった理由とは?
イ・ジュンギは2012年2月に兵役を終えているが、彼が兵役中に所属したのが国防広報院であった。この国防広報院の広報支援隊員は「芸能兵」と称された。それは、軍隊内の慰問公演や軍の広報に務める兵士だったか… -
チャン・グンソクがなっている社会服務要員とは何か?
チャン・グンソクは2018年7月に兵役をスタートさせて、今は社会服務要員として代替勤務をしている。この社会服務要員とは、いったいどういう存在なのか。「兵役法」にのっとって解説していこう。 … -
イ・ジュンギがこだわる流儀は「イメージ管理をしないこと」!
ファンがイ・ジュンギを身近に感じるのは、彼が自分のありのままを見せてくれるからだ。もしもイ・ジュンギが自分を隠したり飾ったりするスターだったら、ファンはこれほど彼を親しく思わないだろう。 [ca… -
兵役に入って1年になるチャン・グンソクの近況は?
チャン・グンソクは徴兵検査で「補充役」の判定を受け、2018年7月から社会服務要員としてソウル消防災難本部で代替服務を始めた。社会服務要員の場合、自宅から職場まで通勤することになる。 … -
イ・ジュンギが演じた光宗(クァンジョン)は凄い王だった!
韓国ドラマ『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』でイ・ジュンギが扮していたのが、高麗王朝の4代王・光宗(クァンジョン/925-975年)である。この王は、歴史的にも大変有名だ。一体、何をしたのだろう…