パク・ボゴムにとって2017年はどんな年だった?

このエントリーをはてなブックマークに追加

期待が高まる次回作

パク・ボゴムは率直に語った。
「日本のみなさんは、とても優しくて温かいと感じました。お互いを尊重しあって気遣っている姿にとても感動しました」
とても謙虚で相手を気遣うパク・ボゴムだからこそ、彼はいろいろと細かいことに気づくのだろう。
ファンミーティングだけではない。




2017年には『雲が描いた月明り』のDVDが日本でもリリースされ、地上波でも同ドラマが大々的に放送された。
そういう意味でも、2017年はパク・ボゴムがスターとしての存在感を飛躍的に高めた年になった。
現在の韓国芸能界では、20代後半から30代にかけての主演クラスの俳優が続々と兵役入りしている。それだけ、主役俳優が足りなくなっているのだ。その空白を埋める候補の筆頭が、間違いなくパク・ボゴムになるだろう。
本当に次回作が待ちどおしい。同時に、2018年のパク・ボゴムの活躍を大いに期待したい。

文=「ロコレ」編集部

絢爛たるパク・ボゴム!『雲が描いた月明り』の世子の役で大人気

https://goo.gl/4u6Pfw

笑顔に魅了されるパク・ボゴムの「笑わない表情」も素敵!

https://goo.gl/6e9Syy

〔物語〕イ・ヨン(孝明世子)はどれほど優秀だったのか?

https://goo.gl/YJNcxT

イ・ヨン(孝明世子)の惜しまれる世子人生!

https://goo.gl/nMg7Lc

ページ:
1

2

関連記事

  1. 入隊直後に放送が始まった『青春の記録』をパク・ボゴムもどう見たのか

  2. 『パラサイト』と同じ撮影所を使った映画『徐福』に期待する!

  3. 「試練」を「慈愛」に昇華させたパク・ボゴムの俳優人生!

  4. パク・ボゴム&コン・ユ主演『徐福』はパラサイト効果で大ヒットを狙う!

  5. 見事なホスト役!ビッグイベントを盛り上げたパク・ボゴム

  6. 主役男優の多くが兵役で不在!パク・ボゴムを初め若手俳優に大きなチャンス

  7. 監督がいま一番キャスティングしたい俳優がパク・ボゴム!

  8. パク・ボゴムが『徐福』で新しい俳優像を築きあげる

  9. 去り際に手を振るパク・ボゴムには別世界に引き込まれるような哀愁がある!

PAGE TOP